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2014年11月
『刑政』1月号掲載

▽法律のひろば67-11

・〈ひろば時論〉女子刑事施設の運営改善策(女子施設地域支援モデル事業)……(矯)

▽司法福祉学研究14

・社会復帰を控えた生命犯に対する更生プログラムの研究……岡本茂樹
・望ましい刑事施設のあり方に係る一考察―学生に対するアンケートを基にして……平原長英
・児童相談所一時保護所における子どもの行動変化と支援内容に関する研究……大原天青/鈴木崇之
・刑務所出所者の社会再参加に必要な変化と支援―回復した元受刑者のインタビューから……田辺裕美/藤岡淳子
・福祉支援を希望しない高齢受刑者の特徴……神垣一規/舩山健二
〈日本司法福祉学会第14回大会―ダイバージョン(非刑罰の手続)と福祉を考える〉(大会シンポジウム)起訴前審査と福祉の支援……加藤幸雄ほか,(プレシンポジウム)福祉支援と「犯罪」……小野田正晴/鷲野明美ほか,(第1分科会)精神障がい者の人権は守られているのか(Part2)……松原新ほか,(第2分科会)児童養護施設における被虐待児の非行化への対応……小木曽宏ほか,(第3分科会)少年の成長発達可能性を発見する社会調査のあり方(The way of social investigation)……岡田行雄ほか,(第4分科会)少年矯正施設(H・P・M級施設)における環境調整困難事例等から見えた司法福祉の課題……今井真美ほか,(第5分科会)裁判員裁判制度と判決前調査……村尾泰弘ほか,(第6分科会)司法福祉の方法論……湯原悦子ほか,(第7分科会)刑事施設における性犯罪再犯防止指導の現状と展望……室井誠一ほか
・〈書評〉シャッド・マルナ著/津富宏・河野荘子監訳『犯罪からの離脱と「人生のやり直し」―元犯罪者のナラティブから学ぶ』(明石書店)……藤原正範,岡本茂樹著『反省させると犯罪者になります』(新潮社)……丸山泰弘

▽犯罪社会学研究39

〈課題研究:刑事司法と福祉の連携の在り方―犯罪行為者の社会復帰支援の現状と課題〉はじめに……土井政和,更生保護法施行前後における保護観察実務の動向と今後の展望―成人の保護観察を中心に……吉田研一郎,刑事司法と福祉の連携に関する現状と課題について―長崎県地域生活定着センターの“実践”から見えてきたもの……伊豆丸剛史,犯罪行為者処遇における刑事司法と福祉の連携のあり方についての国際比較―オーストラリアとの比較において……水藤昌彦,更生保護法および社会復帰支援についての法的・制度的課題……正木祐史,刑事司法と福祉の連携をめぐる今日的課題……土井政和
・〈研究ノート〉東日本大震災による被害が被災地の犯罪発生に与えた影響……岡本英生ほか
・〈犯罪研究動向〉ライフコース犯罪学の発展―アメリカ犯罪学会2013年次大会に参加して……新海浩之
・〈書評〉『犯罪者の再統合とコミュニティ―司法福祉の視点から犯罪を考える』(小長井賀與著/成文堂)……本庄武,『現代日本の少年非行―その発生態様と関連要因に関する実証的研究』(岡邊健著/現代人文社)……久保貴,『少年司法と国際人権』(山口直也著/成文堂)…… 高内寿夫

▽更生保護65-10

〈特集 覚醒剤〉覚醒剤依存症の理解……松本俊彦,覚せい剤事犯者に対する生活環境の調整及び保護観察における留意点について……南元英夫,刑の一部の執行猶予制度と薬物事犯者に対する処遇について……法務省保護局観察課,薬物事犯者等に対する刑の一部の執行猶予制度における家族支援……近藤あゆみ,精神保健福祉センターの覚せい剤問題への相談支援……田辺等,コミュニティとしてのダルクの実践……加藤武士,薬物の乱用防止に向けた考え方と取組―薬物の怖さを1人でも多くの人に!……川﨑屯,(現場からのレポート)更生保護サポートセンターでの活動について……大江昌夫,薬物問題を抱える家族会に参加して……K・Y(保護司),ある薬物事犯者を担当して……S・K(保護司)
・檜山にあった「寄せ場」の話……葉梨孝幸
・〈社会貢献活動紹介〉奄美群島内における社会貢献活動……鹿児島保護観察所奄美駐在官事務所
・〈就労支援と協力雇用主〉Aさんの就労を支援して……謝敷千恵子

▽犯罪学雑誌80-5・6

・日本犯罪学会および犯罪学の歴史的研究II―第二期日本犯罪学会と葛藤犯罪学の先駆者(菊地甚一)……影山任佐
〈公開シンポジウム:「家族崩壊・児童虐待の現状と対策を考える」報告〉企画趣旨……岩井宜子,司会を通して……小西聖子,児童虐待対応の検討課題……岩佐嘉彦,被虐待児の回復・処遇―女子少年院における実践……金子陽子,児童虐待における社会的虐待の要素と家族のありかた……澤口聡子,家族崩壊の要因―社会学の視点から……畠中宗一,顕在化・機能化・規範化の再確認―パネルディスカッションにおけるコメント……安部哲夫

▽教育と医学62-11

〈特集 子どもの問題行動への対応を考える―暴力行動を中心に〉(巻頭随筆)暴力問題と安心・安全社会の構築……田嶌誠一,怒りのコントロールができない児童を理解する枠組み……大河原美以,子どもの情動調整にかかわる大人の理解と対応……森野美央,学校での子どもの暴力問題……松嶋秀明,暴力行動の低年齢化と、暴力のない学校づくり……西山久子,校内暴力による学校危機からの回復……和井田節子,衝動的な行動を示す子どもへの学校コンサルテーション……竹石綾子,子どもの攻撃的問題行動を予防する―心理教育「サクセスフル・セルフ」の活用……安藤美華代,虐待と非行へのかかわりの工夫とコツ……橋本和明

▽そだちの科学23

〈特集 非行・犯罪とそだち〉(I 非行とそだち)非行のバイオロジー……舛屋二郎,性非行と性化行動……滝川一廣,性化行動を防ぐ……柘植美貴子/野村和代,非行・犯罪と乳幼児期のそだち……小林隆児,家庭裁判所からみた非行の実態・課題と取組み……矢代龍雄,少年院における非行児のそだち……小栗正幸,少年鑑別所における取組み……定本ゆきこ,児童自立支援施設の特徴的な支援……相澤仁,保護観察の実態と課題……笹竹英穂,非行少年をとりまく支援の輪の構築に向けて……影山英美,(II 非行の臨床)幼児期の素行障害……鈴木善統/杉山登志郎,子どもの性被害の長期的影響と回復……菊池美名子/宮地尚子,非行少年への支援……野坂祐子,知的障害と非行……佐藤幹夫,(III 非行・犯罪をめぐって)非行研究と非行臨床……石川義博,非行・犯罪と幼少期体験……小倉清,非行をあれこれ考える考え方……長尾圭造,非行と広汎性発達障害・余話……藤川洋子

▽季刊刑事弁護80

・アメリカ少年司法の新しい潮流とわが国への示唆(上) 連邦最高裁判決における「少年」の再発見およびエヴィデンス・ベイスド・プラクティスによる厳罰主義からの脱却について……海瀬弘章
・〈法律家のための犯罪学入門〉(第21回)警察の認知件数とは何か―大阪府警における認知件数の過少計上から考える……浜井浩一

▽警察学論集67-10

〈日・米重大犯罪防止対処協定とその実施法の制定〉(1)日・米重大犯罪防止対処協定の背景及び概要について……佐野朋毅/竹田令,(2)日・米重大犯罪防止対処協定実施法について……露木康浩/児玉誠司
・児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律の一部改正……江口寛章/谷山敬一

▽捜査研究764

・日・米重大犯罪防止対処協定実施法の概要について(後編)……後藤大和
・〈書評〉『性犯罪・被害―性犯罪規定の見直しに向けて―』女性犯罪研究会編(尚学社)……小笠原和美

▽法律時報86-12

・〈刑事法学の動き〉永田憲史『財産的刑事制裁の研究―主に罰金刑と被害弁償命令に焦点を当てて』(関西大学出版部)……辻本典央

▽司法法制部季報137

〈特集 平成25年法務統計の焦点〉検察……刑事統計課,矯正……成人矯正統計係/少年矯正統計係,保護……保護統計課

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2014年10月
『刑政』12月号掲載

▽罪と罰51-4

・〈巻頭言〉矯正運営の課題「女子刑務所問題」……西田博
〈論説 ドメスティック・バイオレンス(DV)・ストーカー〉配偶者からの暴力―現状と課題……水本圭祐,更生保護におけるストーカー事犯者,DV事犯者等に対する取組……宇井総一郎,ストーカー:その病と対策……福井裕輝,刑事司法におけるDV・ストーカーの被害者支援・保護のあり方―連続するDV・ストーカーの被害者の心理から見い出せること……小西聖子/伊藤きょう子
・〈刑事政策時評〉犯罪心理学研究と刑事政策……村松励
・〈海外の刑事政策のいま〉第156回国際高官セミナー「被害者保護と修復的司法の取組み」における海外客員専門家の講義内容について……三尾有加子
・〈司法と福祉の架け橋〉司法と福祉により大きな架け橋を―“おかえり”と迎える社会の家・土井ホームの挑戦……土井髙德
・〈刑事政策とボランティア〉アジア保護司会議の開催について……田代晶子
・〈刑事政策研究室〉少年院からの社会復帰における課題―矯正教育に関する研究から……仲野由佳里
・〈刑事政策の現場から〉女子刑事施設の現場から……木下登志見
・〈入門講座〉刑罰論の課題……森下忠

▽犯罪と非行178(創刊45周年記念号)

・〈巻頭言〉「犯罪と非行」誌創刊45周年に寄せて……葛岡利明
〈特集 ストーカーと現代社会〉ストーカー行為に対する警察の対応とその問題点……後藤弘子,ストーカー犯罪と対策……櫻井美香,ストーカー加害者:その病理と介入……福井裕輝,ストーカー加害者への司法臨床……廣井亮一,ストーキング加害者の立ち直り支援に関する試論―彼らを再び社会に受け入れるために……生島浩,「被害者を救う」ためのストーカー対策の実現に向けて……芝多修一,諸外国のストーキング実態とその対策―イギリスの状況を中心に……守山正
・〈海外の犯罪学動向〉精神障がい犯罪者の処遇を巡る韓国の動向……太田達也
・刑務所の福祉専門官になって思うこと……桑原行恵
・刑事司法の入口段階における検察庁と保護観察所との連携について―更生緊急保護事前調整の試行……仙台保護観察所特別処遇班
・知的障害を有する犯罪者の実態と処遇……岡田和也
・〈書評〉青島多津子著『少年たちの贖罪―罪を背負って生きる』日本評論社,2014年4月刊……田島秀紀

▽刑事法ジャーナル41

〈特集 少年法・少年院法の改正〉「少年法の一部を改正する法律」について……?清隆,国選付添人制度の拡大と検察官関与……後藤弘子,少年刑の改正……樋口亮介,新しい少年院法・少年鑑別所法について……内藤晋太郎/橋口英明,新・少年院法の制定と少年矯正の課題……太田達也,【資料】少年法の一部を改正する法律(平成26年法律第23号),少年院法(平成26年法律第58号),少年鑑別所法(平成26年法律第59号),少年院法及び少年鑑別所法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律(平成26年法律第60号)
・〈外国刑事法務事情〉英国刑事法務事情(39)―XXXIX 2014年3月~5月の主要動向……清野憲一

▽法律時報86-11

・〈法律時評〉裁判員裁判における量刑傾向―最高裁平成26年7月24日判決の意義……小池信太郎

▽自由と正義65-9

・〈正義のかたち 世界各地の司法機関・法律事務所〉(第81回)フランス刑務行政学院とベッカリーア初版本……柴田勝之

▽犯罪心理学研究52-1

・累犯刑務所における薬物依存離脱指導が覚せい剤使用者の再使用リスクに及ぼす影響―集団認知行動療法,self-helpミーティング,およびwaiting listの比較を通して……野村和孝ほか
・大学生におけるいじめの加害・被害行為の継続性と流動性……遊間義一
・反社会的思考プログラムの受講が受刑者の怒りの統制と問題解決法に与える影響―認知行動モデルによる一般改善指導の効果の検討……髙岸百合子ほか
・否定的に評価された場面における怒り表出に至るプロセスの解明について―自尊心や不安の影響を加味した分析……藤野京子

▽更生保護65-9

〈特集 いじめ〉現代のいじめについて……諸富祥彦,いじめ加害者への支援的関わり……菅野純,いじめ防止プログラム……瀧田信之,いじめとスクールカウンセリング……本間友巳,ネットいじめにどう向き合うべきか―ネットいじめ対策のために必要な法律……加納寛子,いじめを見逃さない・風通しのよい学校づくり―児童生徒が安心して学ぶことができる環境を……竹中功,保護対象者といじめ……保護観察所保護観察官,(現場からのレポート)いじめと加害者……K・N,いじめによる障がい事件―学校との連携を終えて……村田敦子,加害者と被害者の双方が少年の場合における加害者処遇に期待したいこと―被害者担当官の視点から……保護観察所被害者担当官
・〈更生保護からつなげる〉(36)行政相談員について……田毎照隆
・〈RELAYサポセン〉高松地区更生保護サポートセンター……二川浩三
・〈北から南から~更生保護施設紹介〉福祉的支援を通して(山口康生保護会)……田中陽

▽捜査研究763

・日・米重大犯罪防止対処協定実施法の概要について(前編)……後藤大和
・〈インクのしずく〉(185)求刑超えの量刑……土本武司

▽青少年問題656

・女子非行と家族―二重危機構造モデルの視点から……村松励
〈特集 青少年と家族〉生活から見直す非行臨床―家庭に生活を取り戻すには……橋本和明
・〈現場から見た青少年問題〉(33)教育現場における青少年問題―問題行動の発生要因と今後の対応方法……玉木健弘

▽JCCD112

・〈シンポジウム「配偶者暴力防止法」と保護命令の限界〉保護命令制度と運用上の問題……戒能民江
・新しい「少年院法」の概要と評価……鮎田実

▽NCCD49

・〈風速〉高齢犯罪者の激増について……菊田幸一
・〈著書紹介〉『行刑の近代化 刑事施設と受刑者処遇の変遷』(小澤政治著/日本評論社)……落合剛之
・死刑問題に関する文献(48)……辻本衣佐

一橋法学13-2

行政の実効性確保手段としての刑罰規定のあり方についての一考察―ドイツにおける行政刑法理論と秩序違反法の制定を題材に……田中良弘

▽國學院法學52-1

・仏教における業の本質と犯罪肯定の刑法思想……白井駿
・「公事方御定書」の編纂途上の法文を載せる法律書……高塩博

▽南山法学38-1

・児童虐待への刑事的対応……丸山雅夫
・〈研究ノート〉少年司法における親の役割……丸山雅夫

▽国際公共政策研究(大阪大学大学院)19-1

・「拷問及び非人道的な又は品位を傷つける取り扱い又は刑罰」の解釈―欧州拷問等防止委員会の実行から……里見佳香

▽龍谷大学大学院法学研究16

・新聞にみる犯罪報道の分析……奥野豪士

金沢法学57-1

〈翻訳〉『唐律疏議』断獄律現代語訳(下・完)……中村正人/唐律疏議購読会

▽愛媛法学会雑誌40-3・4合併号

・〈研究ノート〉大学生の規範意識について……松原英世
・〈資料〉施設参観記録(6)雄郡寮……松原英世

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2014年9月
『刑政』11月号掲載

▽刑法雑誌54-1

〈特集 性犯罪の類型と処罰をめぐる諸問題〉共同研究の趣旨……島岡まな,日本における性犯罪の被害実情と処罰にかかわる問題……吉田容子,ドイツ刑法における性犯罪の類型と処罰……髙山佳奈子,フランス刑法における性犯罪の類型と処罰について……島岡まな,アメリカにおける性刑法改革の方向……斉藤豊治

▽法曹時報66-8

・少年法の一部を改正する法律について……中村功一/檞清隆

▽法律のひろば67-9

・〈ひろば時論〉東京地検における社会復帰支援の取組……(地)
〈特集 平成26年改正少年法〉少年法改正のあゆみ……川出敏裕,少年法の一部を改正する法律の概要……中村功一,家庭裁判所の立場からみる平成26年改正少年法……細川英仁,弁護士の立場からみる平成26年改正少年法―国選付添人制度の拡大と今後の課題を中心に……山﨑健一,弁護士の立場からみる平成26年改正少年法―少年支援の現場から……河村百合
・〈ひろばの書棚〉『刑の一部執行猶予―犯罪者の改善更生と再犯防止』太田達也著

▽犯罪学雑誌80-4

〈日本犯罪学会設立百年記念大会報告II〉(シンポジウム:犯罪学の将来)企画者の立場から……中谷陽二/矢島正見,犯罪学における死亡時画像診断(Ai)の役割……飯野守男,犯罪,犯罪者,犯罪捜査と心理学……渡邉和美,司法精神医学の専門化はどうあるべきか……小畠秀吾,ふたつの犯罪社会学―社会学的犯罪学と犯罪の社会学……山本功,犯罪学における多機関・他職種連携……川本哲郎,(副大会長挨拶)21世紀における新しい統合科学的犯罪学……加藤久雄

▽捜査研究761

・日・米重大犯罪防止対処協定の背景及び概要について……竹田令

▽臨床心理学83

・〈非行・犯罪の心理臨床〉(第3回)適応と不適応……門本泉

▽国立のぞみの園紀要7

・矯正施設を退所した障害者の地域生活支援体制に関する研究―相談機関への1年後追跡調査による71事例の分析を通して……大村美保ほか
・矯正施設退所者の経済的基盤に関わる実態と支援について……飯塚浩司

▽國學院法政論叢35

・量刑論と刑罰論……菅原由香

早稲田大学社会安全政策研究所紀要6

認知分析療法の犯罪者・非行少年への適用について……藤野京子
〈実践報告〉少年鑑別所における最近の施策と取組について……小林万洋
〈実践報告〉刑事司法の対象となった高齢者・障害者の支援について―地域生活定着支援センターの活動をとおして……関口清美
〈日本学術振興会科学研究費助成事業基盤研究(C)「子どもの非行・虐待防止のための地域社会ネットワークの実証的研究」報告〉神奈川県内におけるスクールサポーターの活動の現状と課題

熊本法学131

〈翻訳〉ヨアヒム バウアー(Joachim Bauer)「少年の攻撃や暴力の予防:司法は脳に関する研究から何を学びうるのか?」……岡田行雄訳

▽法と政治65-2

・〈資料〉珍書『公事方御定書』―公事訴訟取捌并御仕置一件……林紀昭

▽舞鶴地方史研究45

・丹後田辺藩における赦の特色……児玉圭司

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